バシャールGOLDついに書店へ

  • 2011/04/18(月) 00:36:01

昨年ハワイ島にて


この本の中でのコラムを執筆してきました。


早く言いたくてウズウズしていました(笑)



二ページコラムを書かせて頂きました。



長年封印していた秘密の話も書いちゃった(^O^)/


今こそ、そして今だからバシャール



古いお付き合いである大好きなバシャールの本に

コラムを書かせていただいたことは夢のようです。



詳しくはこちらへ

http://www.voice-inc.co.jp/store/book_last.php?genre1_code=01&genre2_code=001&genre3_code=001&genre4_code=0000000006535

4/16滋賀SWITCH&1/4の奇跡上映会

  • 2011/04/13(水) 19:48:29

マイミクさらさんの日記から転載させていただきます。



ワクワクします。
あと4日です

数年前、村上和雄教授の本を読んで、サムシンググレートという存在が、私たちを護ってくれている、とか、遺伝子のスイッチがONになったら、どんな事も可能だっていう話に大感動しました。

そして、1/4の奇跡を知り、そこに村上先生が出ておられて、かっこちゃんも、入江監督も村上先生が大好きだったって知り、またまた感激!!

昨年、3月入江監督にスイッチの映画のことを聞き、ぜったい見る!!って決めて、先月東京まで見に行き、村上先生のメッセージがいっぱい詰まった、この映画を世界中の人にみてもらいたい!!と思いました。

人間は、環境によって、また、出逢いによって遺伝子のスイッチが入る、その事の例として、ゴルフの石川遼くんの話をされたり、JR福知山線事故で奇跡的に助かった娘さんとお母さんの話や、入江監督の話があります。

生きているだけで、奇跡であるということや、あたりまえの事にもっと、感謝したい、そして、この震災で私は被災もなくいつもと変わりない日常を過ごしているけれど、いままでと同じ自分ではいられない・・・今までの考え、行動、思考、すべてを見直したいと思います。出会う人に教えていただく事はたくさんあります。自分と違う考え、行動の人もいるけれど、否定するのはやめて、理解すると言うか、歩み寄る気持ちを持ちたいです。

サムシンググレートは、私たちの親みたいなものって村上先生はいわれます。私たち・・・人間だけでなくすべての生命の親であるとしたら、私たちはみんな兄弟なのですね。そして、すべてのものはつながっているっているから、誰かが悲しかったら、自分も悲しい、嬉しかったら自分もうれしいって、そう思う遺伝子があるそうです。ミラーニューロンとか言われました。

誰も辛い事がないような世界であってほしい。だから、わたしも誰かが辛いと思うようなことはしないでいよう。

まだまだお席に余裕があります。


みなさん来てください!!


SWITCH&1/4の奇跡上映会

2011/4/16(土)

●時間
14:00〜開場
14:30〜16:00 SWITH 1回目上映
16:15〜17:55 1/4の奇跡 上映
19:00〜20:30 SWITI 2回目上映

●場所 米原公民館 米原市下多良3-3 TEL0749-52-2240
アクセスhttp://www.city.maibara.lg.jp/index.php?oid=1568&dtype=1000&pid=50
●入場料 SWITH 前売り大人800円 中高生500円 当日大人1000円 中高生700円 小学生以下無料 1/4の奇跡 前売り、当日共500円 小学生以下無料

●主催 ハートフルプロジェクトinびわこ 
●申し込み 山岡弘治(ヤマオカ携帯090-2684-9874 FAX0749-52-4816)轟(トドロキ090-1137-6394)
E-mail heartful.project.in.biwako@gmail.com
●映画の内容

「村上和雄ドキュメンタリーSWITCH」
【村上和雄博士の物語】
人間の遺伝子には、1000文字×1000ページの百科事典約3200冊分の情報が入っている
と言われています。しかし、私たちは生涯、その数パーセントしか使っていないこと
が様々な研究の結果により明らかになりました。バイオテクノロジーの世界的権威・
村上和雄博士は言います。「眠っている遺伝子のスイッチをオンにすれば、人間の可
能性は無限大だ」と。では、私たちの遺伝子は、いかにしてオンになるのか。村上博
士の研究の軌跡と、苦難の中で花開いた人間の可能性を追ったドキュメンタリーで
す。

【鈴木順子さん・もも子さん親子の物語】
「生かされていることを知るとき、私たちの遺伝子はオンになる」2005年に起きたJ
R福知山線の列車事故は、多くの犠牲者を出し、事故から5年以上が経った今も、当
事者のみならず、たくさんの人の心に傷を残しています。そんな中で、人々に勇気を
与えている女性がいます。最も被害のひどかったと言われる2両目に乗っていた鈴木
順子さんです。順子さんはこの事故で、脳に重度の障害を受けました。しかし、彼女
は、母・もも子さんをはじめとする家族の愛の中で、驚くべき回復を遂げます。愛と
笑いが遺伝子をオンにした奇跡の物語です。

【入江富美子さんの物語】
「スイッチをオンにして、それぞれのミッションを生きる」子どもの重度のアトピー
との長い闘いに疲れ切り、さらに夫の会社が倒産。そして自身は流産してしまう…。
そんな人生のどん底とも思える状況の中で、自分のミッションを知った1人の女性が
います。映画『1/4の奇跡』の監督、入江富美子さんです。ごく普通の主婦だった
彼女に、一体何が起こったのでしょうか。「宇宙に感謝の量を増やす映画をつくる」
というミッションを果たすべく、東奔西走する彼女のエネルギーの秘密に迫ります。

「1/4の奇跡〜本当のことだから〜」
養護学校教諭のかっこちゃん(山元加津子さん)は、学校の子どもたちとの触れ合いの中で、
子どもたちの持っている素晴らしい性質や力に出会う、それは私達人間を支えている、見えないけれど大きな力、生かされている“いのち”その尊さを知ることでもあった。