中川万次郎さん

  • 2010/06/17(木) 23:35:42

明日は、中川万次郎さんの御墓参り、、


なぜか、どきどきします。




だって、、、、、、、


この映画、、作るのは、私には荷が重い、、、


でもさせてもらいたい、、

そう思い、朝の5時に四天王寺さんに

「お願いです。もう一度、私にやらせてください」

と毎日祈り、、それでも不安で怖くて、、、。




自分でもなぜ、今回はお寺参りの気持ちになったんだろう?

って不思議でしたから。



その四天王寺で明日はお墓参り、、、。



自分の奥さんが甥っ子とかけおちしたことで、狂乱の末に

順教尼さんの両腕を斬ってしまいました。

でもその後、正気を取り戻し、

一番に順教さんは、どうなった?と心配されたと言います。


自分がしたことを覚えていなかったのです。


そして、死刑になるときに

「死んでから、お前を守るからどんなときでも自分の名前を呼んでくれ、、」

とおっしゃいました。

そして、亡くなったあと、

順教さんが困った時には、おりおりに助けてくださったのです。


その方の御墓です。

なにか、、、こう、、、なんともいえない祈る気持ちというか、

慎んで、、、という気持ちになっています。




万次郎さんの辞世の句です。


「昨目まで鬼の我をも


  弥陀頼み、

 

 今日より

 
 仏になるぞうれしき」

伝説のホテルマン・奥谷啓介氏の東京講演です。

  • 2010/06/16(水) 17:47:09

毎回、さまざまな角度から

刺激的な講演を主催されるテンプルビューティフルさん主催です!


東京講演のお知らせです^^


入江の紹介です〜って言っていただいたら、、いいことあるかも???


さまざまな人種や文化、考え方を持つ人が暮らす国、アメリカ。
そのアメリカの会社では、どのようにスタッフ間の不和や人間関係のトラブルを解決しているのでしょうか?
NYプラザホテルで、ただ一人、日本人マネージャーを務めた伝説のホテルマン・奥谷啓介氏は、アメリカの、
特に一流を自負する会社では「いじめ」や「不満を抱える社員」の発生を未然に防ぐ防御ネットが張られていると
言います。
スタッフ全員が働く幸せに満ちている職場環境とは!?そして、アメリカではどのようにその環境を作っているのでしょうか
アメリカの最高級ホテル、プラザホテルにその例を見ながら2時間半たっぷりお話しいただきます。

☆奥谷氏からいただいたメールより☆
       

       近頃のメインテーマは、アメリカの会社は          
       どのようにして、人と人との間に起きる不和                        
       をなくしているかということです。
アメリカの社会ではほとんど「いじめ」という問題が起きないのです。なぜ日本で起きて、アメリカでは起きないかということを
ホテルビジネスを通して説明をしていきます。
多くの人に知っていただきたいことなのです。それが分かると                     日本でのいじめの解決の糸口にもなります。
会社を経営している方、社内で部下を持つ立場の方、会社組織の中で仕事をされている方、そして、もちろん現役のホテルスタッフ、これからの日本の未来を担う高校生、大学生、
そしてそういう子どもたちを育てている学校の先生やPTAの方々にもぜひ聞いていただきたいと願っています。

日時:2010年6月26日(土)18:30〜21:00 (開場 18:10)  
場所:中野サンプラザ 8F 研修室2(JR・東西線中野駅より徒歩2分)
定 員:70名
参加費:3500円 ユース参加(高校生・大学生・専門学生) 2000円
事前振込先:三菱東京UFJ銀行 自由が丘駅前支店
        (普通)1529907  ユ)テンプルビユーテイフル
※クレジットカード決済(ビザかマスター)をご希望の方は、FAXもしくは電話で直接スタッフにご連絡下さい
【キャンセルポリシー】 ご参加の都合がつかなくなった方は早めにお知らせ下さい。
6月19日(土)午後12時までのご連絡は全額をご返金
6月23日(水)午後12時までのご連絡は半額ご返金させていただきます。

7月3日ふ〜てん祭り

  • 2010/06/02(水) 22:52:25

まいみくともちゃんから情報が来ました〜〜


すごい人達が集まるらしいですよ〜〜(照)


てんつくさんと2回目のトークライブ!


今回は、文昭さんがおられないので大丈夫か???(笑)




いや〜〜歌もあるし、すごい楽しみです。


私は、午前中は、京都の


船井総研さんの関西大会でも尼崎で講演してきます!


そこから京都へ、走る走る〜〜〜



是非お越しくださいませ〜


7月3日(土)にお祭します
「ふ〜てん祭」
一番伝えたいメッセージは

「どんな人も輝ける」

ゲストがスゴイ、ヤバイ

てんつくマン
http://www.tentsuku.com/club/profile.html
http://www.youtube.com/watch?v=7ckfOwfFnGs

入江富美子さん
http://www.yonbunnoichi.net/
http://www.youtube.com/watch?v=H0kWqyjJoo4

森源太さん
http://www.morigenta.net/profile.html
http://www.morigenta.net/

「おかん」
http://www.rockband-okan.com/index.php
http://www.youtube.com/watch?v=eJNoER_6Hac

スゴイスゴイすごすぎる

そして伝説の前説師「よっちゃん」登場

      『ふ〜てん祭』

?日時 平成22年7月3日(土)午後1時〜午後6時
  
?場所 KBSホール 
 京都市上京区(烏丸通りを丸太町通りから北へ約700m)
  電話 075-431-1132
  
?内容 
 ◎てんつくマン&入江富美子監督 コラボトークライブ
 ◎「森源太」音楽ライブ   
 ◎「おかん」音楽ライブ
 ◎各種ブース
 (手作り品販売、歌やダンス・書き下ろし・マッサージなど参加者の
           得意技やパフォーマンスの発信・交流)
 ※ブース出店希望者も募集しています♪
  お祭の参加費で出店もできます♪
        
  ★★★一緒にお祭を盛り上げませんか★★★
 
?「参加者全員で、歌えや踊れや♪の大騒ぎ♪」♪♪
   みんなで盛り上がる(*^▽^*)     

?参加定員 500人限定

?参加費 ☆3000円(前売り)☆(当日券は5.000円)
(※中高生…1500円  小学生…500円  小学生未満…無料)

              
       ☆☆☆出演者の言葉☆☆☆
★ふ〜ちゃん(入江富美子さん)「あなたのままで、すべて大丈夫」
 「自分を大事に好きになるってことのすごさ、
  これが私が伝えられることだと思っています」

★てんつくマン「人間の可能性は無限大」「動けば変わる」
  「人と人がつながり応援し合えば、みんな幸せになる」

★森源太「あなたにはあなたの一歩ば踏み出してほしか。
 絶対にあなたの花が咲くけんが。出会うてくれて、ありがとう。」

★おかん♪「数え切れないほどの人とすれ違う中で、
    人として出会えたこと痛く幸せに思う。」♪
  
※お申し込み・お問い合わせ 「ふ〜てん祭」実行委員会
◎futen2525@yahoo.co.jp
 ◎ミクシイ名「感動☆よっちゃん」
 ◎近藤義和(090-1143-2750)
   (☆スタッフも募集中です☆)


ふーてん祭HP URL http://team-pyonkichi.seesaa.net/


よろしくお願いします。

光彩の奇跡の情報です〜

  • 2010/06/02(水) 22:16:40

どうしても

光彩の奇跡は集客が苦しいのだそうです[m:55]

知名度もないし〜〜と気弱になったりします。

が、どうぞお時間ある方、見に行ってくださいませ〜〜

私がその日だけはいけないのです、、、[m:56]


【イベント名】: 映画「光彩〜ひかり〜の奇跡」上映会
【上映日】: 2010年 6月 7日(月)
【時間】: 19:00 〜 20:30 (開場 18:30)
【会場名】: HAPPY cafe & 琉球ばぁー『南ぬ風』(パイヌカジ)
      (大阪市淀川区西中島1-9-16 新大阪ストロングビル1F)
       ※ 地下鉄御堂筋線「西中島南方」から徒歩1分
【会場定員】: 50
【日本語字幕】: あり
【入場料金】: 1500円
【割引料金など】: 高校生以下 1000円
【主催者(団体)名】: NGO風人ネットワーク/大西 雄史(オオニシユウジ)
【受付E-MAIL】: event@painukaji.com




さらにさらに〜〜〜


【イベント名】: 「光彩~ひかり~の奇跡」上映会

【上映日】: 2010年 07月 31日(土)
【時間】: 14:00 〜 15:30

【会場名】: 飯能市市民会館 会議室202(埼玉県飯能市飯能226-2)
【会場定員】: 60
【日本語字幕】: あり
【入場料金】: 500円
【割引料金など】: 障害者手帳をお持ちの方と付き添いの方、未就学児と保護者、マタニティの方、
         70歳以上の方、学生、当日ボランティアをしてくださる方は無料

【主催者(団体)名】: ハートフル上映会実行委員会/小沢 節子(オザワ セツコ)

【受付/その他】: 当日会場にお越しください。
【問合せ連絡先】: 090-3682-0377

「1/4の奇跡」本についての由美子さんのメール

  • 2010/06/01(火) 13:49:51

「宇宙の約束」で出演されているがくとくんのお母さんの

竹内由美子さん。

「1/4の奇跡」ができてからず〜〜っと応援してくださっています。

昨日、うれしくて素敵なメールをいただいたので、

ここで紹介させてください。

とても素敵な子育てされているんです。

そして本の編集をされた今村さんにもメールでお礼を伝えられ、

また今村さんのお返事も素敵で、、。


感動しています。みんな 素敵


以下、由美子さんに許可をいただき転載しています^^


昨日ムックが届きました。
私から、安心担当の今村さんに嬉しくてメールしました。
その文章です。
このあと、今村さんから、返事のメールがきました。
そのメールが嬉しくて、大切なかっこちゃんとふーちゃんとやっちゃんとおのっちと三浦さんに伝えたくてメールしました。(^ー^)
忙しいとおもうので時間が許すときにゆっくりゆっくり読んでください。


『今村さま

お世話になります。日進市、竹内由美子です。
いまいま、ピンポンと玄関が鳴って、楽しみに楽しみにしてたムックが、届きました。(>_<)
嬉しい。綺麗。感動です。
みんなと一緒にみんなの写真も大好きな話しと大好きなかっこちゃん(あえてかっこちゃんで…)
と一緒に一つのなかに存在してます。
これもマキノ出版『安心』の編集部の皆さんのおかげ、
今村さんのおかげです。
私、幸せっていうのは、『これでよかった。これが良かった。』って、辿りつくことだとおもうんです。
知らず知らず、私は『がくとで良かった。がくとだから幸せ』って本気でおもってるお母さんになりました。
かっこちゃん、ゆきえちゃんのおもい、だいちゃんの言葉、皆さんとの出会いが自然と口からでてくる『これで良かった・これが良かった』にしてくれたのだとおもいます。
がくとは、いまも全力で面白く、感慨深く生命の一人として毎日を生きています。
ひとの時間はみんな一日24時間。
その大切な時間をどう選ぶか大切ですよね(^ー^)
うちの自閉症次男がくとは、大人になることがいま
すごく嫌なんです。大きくなることが怖いんです。
『ゆっくりゆっくり大人になぁれって言って。
どうしたらゆっくり大人になれるの?』って。
そんなとき、ひろとやがくとに言い聞かすんです。
『毎日毎日を大切に一時間も一分も大切にして生きてけばいいんだよ。一時間一日を大切にしようね。神様がゆっくりゆっくり大人にしてくれる。』って
伝えています。
こないだ月がものすごく光ってて、がくとひろととずっと夜空に輝くお月様をみてました。
いま、ハートオブミラクルの企画で、三本の映画を引っ提げて全国キャラバンをしています。
そのフィナーレを名古屋地区代表として、私がしてます(^ー^)
ポスターは、じゃんぐるじむ副代表岡田みほちゃんデザインです。
※昨年安心雑誌8月号は50冊購入して、皆さんに配りました。めちゃくちゃ評判が良く、
がくとをどうしてもうけつけることができなかった教頭先生が、安心8月号を読んで、涙したって。がくとをみる目線も柔らかいものに代わりました。
ムックも10冊注文しました。
6月は、小学校、愛知女子文教短大や名古屋大学でゲスト講師をしてきます。
チラシをつくって、ムックのこといっぱ〜いみんなに宣伝してきますね(^ー^)
本当に本当にありがとうございます。
神様にも感謝です』





『竹内様

メールありがとうございます。
実はこの本、ここまでくるのに結構(いやかなり)大変だったので、
そのお言葉に本当に救われます。
がんばってよかったなあって思います。

気づいたことがあります。
今回、写真を募集して、
お陰さまでたくさんのお写真を応募していただきました。

実を言うと、大倉さんから
何枚も送っていただいた成人の方のお写真。
最初は、「う〜ん、どれも笑っていないなあ。
インパクトが強すぎて、果たして本当に雑誌に
掲載できるのだろうか」って思っていたんです。
今思うと本当にお恥ずかしいです。
でも、本を作っていく過程で、何度も何度も
皆さんの顔(写真)を見ているうちに、
「あれ、この人笑っているじゃん」
「なんていい顔なんだろう」って思うようになっていったのです。
おそらく、知らない人は、ただの無表情の顔に見えるかもしれない。
でも、今の私にはもう何年も前から知り合いのような
そんな優しい笑顔に見えるのです。不思議ですよね。
こういうことが、つながるっていうのですかね。

それでは、全国キャラバン(すごいですね!)
私も陰ながら応援しています。
ありがとうございました!』



ありがとうございました。