明日大阪で1/4の奇跡

  • 2008/07/17(木) 12:16:04

大阪のたいさんが主催してくださいます。

たいさんの日記から転載さっせていただきます。


どうぞまだまだ人数大丈夫ですのでみなさんご参加くださいませ。


いつも見て頂いてありがとうございます。 感謝 

今度上映会と入江監督の講演会を主催いたします。

興味のある方は、是非ご参加くださいね 

当日、スケジュールの予定

期日     7月18日(金曜日)

開催場所  風人の家
       大阪市淀川区西中島南方1-13-13-2階
       電話   06−6101−8818
       メルアド kajipito@painukaji.com
       地下鉄御堂筋線西中島南方駅2番出口すぐ

食事会    18:00〜19:00前まで

開場     18:30

開始     19:00〜20:40   1/4の奇跡の上映会

休憩     20:40分〜21:00

入江監督
トークライブ 21:00〜22:00迄

参加費    3000円

主催者    中村 泰規
       090−2114−5255
       yasukinakamura@docomo.ne.jp

です。

申込、問い合わせは直接主催者まで連絡くださいね 

1回目上映会終了☆

  • 2008/07/14(月) 08:13:12

昨日は、公開依頼、初めての上映会でした。

上映会にきてくださったみなさま、
ありがとうございます。

1作目を見たことがない、、、
初めてきました、、、。

7月6日の上映会や、他の講演会で、
噂を聞いてきてくださった方がたくさん
きてくださっていました。

98パーセントの方が感想を書いてくださいましたが、

「家族にやさしくしたくなった」
「生きるということ、感謝という意味がわかった」

と終了後も泣いておられた方。

涙はでないのに、終わった後、「家族に感謝が湧いてきた」とおっしゃる方。

あと、眠ってしまって気持ちいいなぁと思って目が覚めると、必ず、絵の時だった、、、。
やっぱり、家族に感謝がわいてやさしくしたくなったとのこと、、。

などなどたくさんの面白い感想を頂いています。

今回は、上映をしたい!と声をかけてくださる方との出会いがたくさん、、、

これまで上映くださった方ももちろんなのですが、

かっこさんのことも、寺田のり子さんのこともまだご存じなく、
初めて映画を見た方がたくさん、上映します!と声をかけてくださいます。

6日のはつイベントでは、階段のしゃがみこんで泣いておられた方が、
上映の表明くださったり、、、と、、。

新しい出会いやつながりがまたまたできそうな気配に

全ては天にお任せ、、、、。

そう思い、「いい風に伝わっていること」にひたすら感謝し、

毎日、雪絵ちゃんや天にありがとう「ありがとう」といい続けています。

みなさん、ありがとうございます。


次回の上映は



☆大阪府・大阪市 終日上映会&入江監督挨拶
     2008年07月19日(土)
     第1回目開場10:30開演11:00                  第2回目開場14:00開演14:30
     第3回目開場17:30開演18:00

クレオ大阪中央 4Fセミナーホール(大阪市天王寺区上汐5丁目6番25号) 当日1800円のみ

      光彩〜ひかり〜の奇跡事務局塩間良典(シオマヨシノリ)
      電話:090-2710-7671

実技試験と学科試験☆

  • 2008/07/14(月) 01:20:23

1/4の奇跡〜本当のことだから〜は、学科試験、、、。

光彩〜ひかり〜の奇跡は実技試験だよ、、、。


そうおしゃった先生がおられます。

「みんなちがってみんないい」
「みんなが大切な存在なんだ」
「自分をありのまま受け入れること」

その素晴らしさ、大事さは、1/4の奇跡での学科試験で、
多くの人が、わかっている、、、。


でもそこを生きる、、、、と決めたとたん、、、レッスンがはじまる。
光彩の奇跡はまさにその現場を活きた物語です。
だからたくさんの人が勇気を受け取ってくださるのでしょう。

感動、、、それ以外に実際に家族を大事にしたくなった、、、とか、自分を大切にしたくなった、、と言うご意見がとても多いのです。

私も実技試験があるたびに、「知る」と「生きる」のギャップにわくわくします〜〜〜

ここを生きてこそ、、、面白いのですから、、、。

全然できていない自分に、やった〜〜〜!気付いたって事は、通過できるぞ^^ってうれしくなります。

「全て大丈夫!」

私はそう、サインするときに書いている、、。

宇宙から地球を見て考えればすべては大きな愛で包まれていて大丈夫、、。

だからといって、あぐらを書いて寝ているわけではなく、恐怖や不安からではなく、愛から動くことの大切さを学ばせてもらったのですが、、。


そこを生きるとコミットしたとたん、、、そんなレッスンが連続して見えてきます。

そして、今回の光彩〜ひかり〜の奇跡のテーマでもある、許し、、。

今回の映画を通して、ボランティアさんの多くの人が、自分の弱さや鎧に気付き、みんなに伝え、カミングアウトして笑いあいました。

まさに許しが本当におこっているんですね。

いつも映画のテーマとリンクして現実も次元が変わるくらいの学びがあります。

実技試験こそが現場ですね^^


明日はタラサ志摩で、社長の今野さんの講演に参加し、パーティーでは、歌を歌わせていただきます。

帰りは、伊勢の中山先生に声をかけていただいたので、遊びに行ってきます。

私は、たくさんのアドバイスしてくださる尊敬する人がいて幸せです。

実技試験、、、いっぱい通過して、さらりさらりと生きたいです☆

名前のない新聞☆

  • 2008/07/12(土) 00:53:09

名前のない新聞「アマナクニ」に
記事にしていただきました^^


定期購読している人だけに送られるので、目にする人は多くないと思います。HP(↓)で若干の記事が読めるので、覗いて見てください。


http://amanakuni.net/


お礼に直径30センチくらいの大きな丸いパンが送られてきました〜〜

こどもみたいにおおはしゃぎで喜びました^^

うれしい感想と報告の数々☆

  • 2008/07/11(金) 00:44:57

みなさま
いつもありがとうございます。
報告が遅くなりましたが、全国から上映のお問い合わせや、上映を進めて下さる声がたくさんあがっています。

東京ではすでに2件、上映が決定したほか、四国、またまた東京でも
上映に声があがってきています。

当日のイベントのお客さまは、多分500名前後だったと思うのですが、(知らんのかい[m:54])アンケートを出していただけた数はなんと、253名!!!すごすぎる〜〜〜〜

そのうちのほとんどの方が、1/4の奇跡から流れる同じメッセージを受け取ってくださっていました。

「1/4の奇跡では、足らなかった、大丈夫を実際に生きることの部分が、この映画で、表現され、2本で完結だと思いました」

「映画が生きているように感じました。はじめから決まっているものではなくて、神様がまるで導いてくださるかのように、苦労から本当のことが見つかるまで、まさに生きている映画に心から感動いたしました。
生かされていること、素晴らしいですね。
感謝でいっぱいです。
「たくさんの人に伝えるぞ!」ってワクワクしてきました。
ありがとうございます。心より感謝します」
西山 美保さま

「ありのままの自分!と口にしながら、考えないようにしてきた私です。
頭の上がパコってhライタ気がします。
さぁ、今からだって思いました」
Y.F

[光彩の奇跡を観て、最初から感動いっぱいでウルウルでした。
「ありのまま生きること」自分の鎧を脱いで、素の自分、感じるままの生き様が、映し出されていて、心に響きました。
上映会のあとの講演なのでも、感動と笑いがおくあり、素敵な一日になりました。」

「素敵でした。なんだか自信がつきました。
無理をしない生きていきます!」
M.H

「とめどなく、あふれる涙をぬぐう暇がなかったです。
言葉にするのがとても難しい。
こどもから大人まですべての人に見て欲しい。
きっと今日一日でずいぶん宇宙に感謝の量が増えたことでしょう!
もっともっと世界へ拡がることを嗅げながら祈っています」
近藤 智子さま

「世の中にこの映画しかいらない、、、そう感じました」
KAZ さん

頂いた感想のほとんどは、ご自分の人生や生き方と照らしあわせ、自分の人生にとりこみ、持ち帰ってくださっています。
こんなにうれしいことはありません。

まだまだ未発表で進行しているいろいろなお問い合わせもあり、本当にこれから楽しみです。

当日、、、全盲のご夫婦が私のCDを買ってくださいました。
その時に
「私たちは、全く目が見えないんです。でも、1/4の奇跡も観ました。そして今日の映画もよ〜〜く伝わりました。
本当に不思議なんですが、この二つは、目が見えなくても伝わるんです。ぼくたち、今度、この光彩の奇跡を自主上映します、、、」

そう言ってくださるのです。なんてうれしいことでしょうか、、。
「伝わるんですか?映像がなくても、、、」
そうお聞きすると
「思いが入ってくるんです」

そうおっしゃってくださいました。

私は本当にうれしかったです。

1作目の盲目のアスリート稲葉統也さんを思い出しました。
「目が見えなくなってから、肩書きや見た目に左右されないんだよね。
その人がどう感じているかだけが感じ取れるから、近くにいて、その人のことがわかるんだよね」

そう言われ、インタビュー中、心の汚さがばれる〜〜〜〜っと思ってこわかったことを思い出しました(笑)

だから、この2年間、本当に大切に神聖に、心から愛して作ってきたこの作品をそんな風に感じてくださったこと、、、本当にうれしかったのです。わが子と同じですから、、、、。

私のことは、言われてもいいけど、、、子どもだけは純粋なんだよ、、、みたいな、、、。
私は、人間だから、汚い心もあるけれど、この映画だけは、神聖な気持ちで生みました、、、みたいな気持ちがあるので、とてもうれしかったんですね。

広がることも大事だけれど、いい風につたわっていくことがなによりも大切だなぁと思っています。

表で裏でたくさんの人に支えていただいています。

かっこさんからも、本当に支えられ、付き人の小林さんとともに、この2作目を心から喜んでいただき、上映中、ずっと泣いてくださっていました。終わったあともメールをくださいました。

かっこさんと一緒に雪絵ちゃんのご家族にご報告することなっています。

かっこさんは、ずっと寺田さんとお話されながら泣いておられました。
しすいさんと仲良くお話されている姿みながら、私はどれほど、幸せだったことか、、、。
こんなつながり、、、雪絵ちゃんの、、そして命の、、そしてメッセージのつながり、、本当にうれしいです。

これからも私は、雪絵ちゃんを感じながら動いていくと確信しています。その合図があるまでは、動かない思います。
それは、雪絵ちゃんなのか、わからないけれど、あの感覚を信じて待ちます^^

これからは、靖子ちゃん監督の「宇宙の約束」のプロデュースコーチに
徹していきます!
12月21日、京都のプラネタリウムを貸しきっての上映会です。時間は夕方から、、、詳しくはまた書きます!
お席、、、、少数しかありませんので
どうぞ、日程を空けて置いてくださいませませ〜〜☆