チャレンジャーゆうくんを応援したいです☆

  • 2009/06/10(水) 23:31:58

てんつくまんの映像部のゆうくんが

映画を作りたい!と強く思って動き始めました。

お話を聞いて、、あ〜〜〜〜こんなに全身全霊で伝えようとしている、

なんてすごいんだ!って思いました。

てんつくまんの映画もそうだけど、本気で自分で動いてそれを映像で伝えている。

だからこそ人の心を動かしている。


私は、ラジオ体操を最後まで立ってできないほど、体力がなく、

こんなチャレンジを聞くと、本当にすごいなぁって感動します。


ゆうくんのメールです。

もし見て心が動いたら、自分のできることでつながりを感じることの

できる映画への協力をお願いします。

私にはできないけど、やろう!としている人の応援ならできるから

私も心から応援します。

以下、、、ゆうくんのメールから

********************

YOUより〜読んで下さい
2009年06月10日 17時06分 発行
最近お蔭様で読んで下さる方が多くなったので
改めて自己紹介と想いをつたえれたらと思いまして

僕の全てを書きます,読んで下さい,ヨロシクお願いします

サワラギ ユウイチロウといいしまして
現在てんつくマンが代表のメイクザヘブン映像部で働いてます,

僕はサッカー少年でした,もちろん夢はサッカー選手。

小さい頃それを大好きだったばあちゃんに話しました,
「僕ね20歳になったらサッカー選手になるんだ」って。

ばあちゃんは「ゆうちゃんの20歳になった姿みたいな」って言ってました

僕が中学二年になった頃ばあちゃんが亡くなりました。

ちょうどその時期にテレビをみました,その内容

「地球は50年後におわる」というものでした

中学生の僕はそれ以来朝3時に起きて
ゴミ拾いしながら朝一人でボールを蹴る事を始めました

サッカー選手になるにはこれくらいって思ってやってました

ゴミ拾いはのテレビを見てこのままでは地球が終わるって思い,
でも恥ずかしかったから朝誰もいない時間にやっていました。

そんな生活を続けた中学の最後の大会は奇跡を信じるようになっていました。

試合中ボールがラインからでそうになり全員が
ボールを追うのを諦めた時,自分は
「誰よりも練習した」そう思ったら自然とラインから
出ないような気がしてボールを追っていました,すると

ボールが角に立っているコーナーフラッグと
呼ばれる棒にあたり本当にラインからボールがでなかったことがありました

そして全試合途中出場ながら県大会得点王にもなりました

努力は奇跡を起こす

そう信じた僕は高校生になりました。

そして待っていたのは…

どれだけ走っても,どれだけ練習しても,試合にでれない現実

高校でレギュラーをとれなかったらサッカーをやめよう!

それは自分の全てを無くすとイコールのものでした。

誰よりもやってるのにベンチから試合を見る悔しさ…

高校最後の大会,僕は試合に負けてめったに
流さない涙を流していました,声を押し殺して…

ベンチにも入れず応援スタンドで…

「終わった…なにもかも」

高校卒業後何をしようか…

そんな時思い出した言葉

「ゆうちゃんが悲しいなら私も悲しい」

幼い時に父に怒られて泣いていた自分に
ばあちゃんがかけてくれた言葉。

そして本当に涙を流してくれたばあちゃん…

高校卒業後の進路に悩む僕が決めたこと。

それは、ばあちゃんが言葉ではなく行動で教えてくれた
「泣いている相手のことを本当に思うなら涙も流せる,これが愛というもの」そ
れなら

それを世界に伝えたい!自分がその時ふっと思ったこと、それが

「映画」

いい映画なら世界の人が見てくれる,
スクリーンがない国にはスクリーンをもっていこう!

「世界を映画で繋ぐ」果てしなく遠そうな夢ができ,

そのヒントをさがすべくバイトで貯めたお金を
もってカナダとアメリカ横断の旅にでた。

半年くらい…

そこで出会った世界一周をしていた日本人に言われた

「日本なんて全部同じで面白くないよ」

その一言を聞いた時,カチンってきた!

自分の国やん!って思った

でもすぐに自分に問い掛けた
「お前はカチンってなっとるけど日本の良さ語れるの?」って

それで帰って日本を旅しようと決めた、

同時に環境の事でできることないかな…

思い付いたのは自転車で日本縦断して
日本中の環境メッセージをもって2008年洞爺湖サミットに乗り込もうって考えた,

ちょっとの環境の知識と世界を繋ぐ映画をつくりたいのに旅をしようとする矛盾
な感じ,

この時みんなそうだと思った,全く同じ人なんていないから、

「自分は世界に一人なんだなー」って

旅が終わったら映画の世界に入ろうと思っていた

いざ旅をしてみると日本の素晴らしいとこをみれた,出逢えた

今この瞬間も誰かの為に,それが自分の
喜びにつながるって感じて動いている人たちに逢えた


そして奇跡もおきた

疲れきった足で自転車をこぎ,テントで寝て疲れがとれなく、
でも出会いによって癒されちょっとの環境知識、
環境のコネクション0で道端で書いてもらったメッセージは600人以上にもなり,

衆議院の小池百合子さんや登山家の野口健さんらにも書いてもらい

最後はサミットの日に北海道洞爺湖サミット推進本部にその大きな旗を掲げるこ
とができた。

まさに奇跡だった

ゴールして思った…世界を繋ぐ映画、自分が旅で
出会った人含め大切な人が生きている間に見てもらいたい。将来ではなく、今映
画をつくろう!


そんな思いを持っていた時てんつくマンと出会った

その多くの人がつながるドキュメンタリー映画と
生き方は僕の「世界が繋がる映画」に光をさした

今年一月に登山家の栗城くんと会い登山がきになった、

人間の極限の世界,世界一の山エベレストに世界の仲間とどうなるだろうか?

しかもドシロウトが一年以内に…

人間の極限の状態の中しかも世界の仲間と協力して
登れたら文化や考え方も含め育った環境が違う人間が
繰り出す極限でのドラマには「世界が繋がるヒント」が生まれるんではないか

そう考え、一年でエベレストに登るといってここまできました。

二月にネパールにいってきました、雪山ではないのですが
4500Mの初登山で高山病で頭が割れるような痛さになりながら登ったのを思い出
します,

来月6000Mくらいの雪山に登ります。

エベレストに登りたいのは世界が繋がるヒントを生み出したいからです…

そのステップとして今回7月に登る為今月中に70万を集めなければなりません!

お金お金言ってる自分がすごく嫌です…

でも世界が繋がるヒントがうまれる映画をつくるため、
環境も戦争も全て手をとりあえるヒントを世界に届ける為、
僕は親からもらった愛おしい命をかけて世界に奇跡的な
メッセージを伝える覚悟です!もちろん生きて下山します

僕に奇跡を起こすチャンスを下さい!

今回登ることは本当に大きな一歩です

長々と書きました…イベントに書き下ろしなどで呼んでいただり、
こちらから名前でインスピレーションで言葉書かせて
発送させていただいております、応援メッセージも励みになります。

書き下ろし発送の場合代金は1500円で送料込み!スポンサー費込み
出来上がりはこんな感じです

http://d.pic.to/11s0uf
【郵便番号】
【住所】
【氏名】
【書き下ろし対象名、自分以外なら関係も】
【入れてほしい言葉リクエストあれば】
を明記の上,下記に送ってください。

00555394r@merumo.ne.jp




【登山ドシロウト一年以内に世界の仲間とエベレストに登れるか?】
応援ヨロシクお願いいたします!読んで頂きありがとうございました。

今日も平和な小豆島より感謝をこめて。

ゆう

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