バシャールと中山先生

  • 2010/04/19(月) 20:37:18

今日、中山先生からお電話をいただきました。

バシャールが言ってくれたみたいに、私がやれることを

伝えてくださいました。







「ふ〜ちゃんは泥の中を這いづり回っても見つけたんだよ。

「実行したこと、私が通ったんだから間違いない」でいいんだよ。

無理して通ったらこんなことが見えましたってね。



教え  おしえっていうのはね、、、

踏み絵   ふみえなんだよ。


そこを通ること、行動することが教えなんだよ。


ふ〜ちゃんは、ふみこ、、、

言霊で、、  ふみこは、、、ふみえなんだよ、、」


っておっしゃってくださいました。



「通っただけもの申す」


という言葉を教えていただきました。



結論ではなく、通っている途中。

それは私だけでなくみんな同じ。

表現してみよう。


「これからどう変わるかわからないけど、

今はこんな気持ちです」

これでいいですね。


ありがとうの法則!

  • 2010/04/19(月) 08:49:41

今回のアメリカで確信しました。

ある法則について



まず
ジャパンフィルムフェスティバルへの招待上映を決め、英語字幕をつけてくれた朝倉さんにロスでお会いしたとき、


「僕たちは、字幕を付けたりすることで、少しでも映画が世界に広がるお手伝いができたら〜そんな思いでいます。
ご縁を感じてね」

そう言って下さいました。
ビジネスではないのです。


ロスの雲変化さんも、ロスでの滞在や、車の段取りなど、ご自分の出演されるイベントがあるなか、調整してくださり、そのイベントで、
宇宙の約束のチラシを撒いてくださったり。

さらに、私は雲さんのトリートメントは、世界一だと絶賛しているのですが、毎晩、ボディートリートメントでケアして下さいました(泣)


雲さんの友人のかっちゃんも、雲変化さんの息子さんの、ジェームスも、

「親切にすること」

を私たちにしているのではなく、

「自分がやれること」
そんな清々しい感じで、いろんなトラブルに困ってる私を笑顔で助けてくれました。


前夜祭には、バビーさん、義理の息子のたくちゃん、広美さん、よしこさん、ようこさん、みかさん、日刊サンの富山さんと、たくさんの方が来て下さいました。

教会では、国籍を越えて、この映画を伝えたいと言ってくださいました。




サンフランシスコでは、こーじさんとじゅんこさんが出迎えて下さり、坂の街、サンフランシスコを案内しがてら会場につれていって下さいました。




画家のまこさんがたくさんたくさん動いてくださり、

サンフランシスコの「のびるの会」でも、とてもあたたかい上映ができました。


夜は陽子さんの運転でバビーさんのお宅まで行きました。


もう夜中にもかかわらず、私が初日に買った、Tゲットで買った服を、私が全部みんなの前で着て(笑)、その後バビーさんがパッキングしてくださって。
いつもやわらかいバビーさんの子供になりたい(笑)と心から思い、
「いい子にするから子供にしてください」
そんな風に思うほど、憧れの人に出会えた幸せを感じています(^0^)/



私たちのためにバビーさんがベットメーキングしてくださった部屋で感謝いっぱいでした。


翌日は、アルバさんが日本から到着し、ナパにワインの見学に行き、
オーパスワインでは、みんなで、ワインのティースティングをして、家族のようでした。


そして浄土真宗センターで光彩の奇跡の上映でした。


司会の由美さんも映画を気に入っていただけ、
さらに、バビーさんやたけしさんに
「映画どんどんよくなっていく〜」
「よかった〜」
と言っていただけてうれしかった〜〜〜


たくさんたくさんの人と出会いましたが、今日の日のためにまこさんが、そしてみなさんが動いて下さったからこそ!
浄土真宗センターの方もホントによくしてくださいました。


日本語補習校の先生も、のびる会の方も二日連続来て下さいました。


この全行程を、東京の山口みかさんも同行されましたが、よく体が持ったものだと、心配していました。

映画三昧、映画中心の全日程、全映画を泣きながら、愛情いっぱいにそばにいて、記録でビデオまで撮ってくださいました。


また、これらの予定をアメリカのみなさんと連絡をとり、スケジュールを組んで下さったアメリカのみなさんと、アルバさんのおかげで、不安なく過ごせました。


翌日の帰国は6時半出発にもかかわらず、陽子さんが空港に送ってくださり、
バビーさんは、バナナとソイヨーグルトまで用意して下さって(泣)


空港に向かう途中、
道を間違えたかも?と陽子さんが焦っておられるのがわかりました。


私たちが遅れないようにと。



それを感じ、全てはこういうことなのだと、アメリカの帰りに感じたのです。



全ての出会った方、であわなかった方、影で動いて下さった方、
全ての思いが

「あらわれずとも
かくれず」

で、私の心に感謝をいただき、
素晴らしい出来事を起こして下さいました。


最後の車を例にすると、
時間に、間に合わせた!

ついてた!ラッキー!

ではなく、
「間に合うように、してくださった人がいてくださる。」


ついてた!と、私たちが喜べるように
して下さった思いがあるです。



日本に着き、家に帰ると、みんなが普通に出迎え、
主人は、温かいお味噌汁と、ご飯、魚に、私の大好物のいかのおつくりを用意し、晩御飯を作ってくれました。

みんなが
「ママ、どうやった?
寝てていいよ」と。


長女は、私がいつもするように、私を抱きしめ、
「よかったね。よしよし」と、お母さん気取りでいたわってくれます。


今しみじみと
アメリカに行くことが決まってから動いて下さったみなさん、アメリカでの上映の告知をメルマガで発信して下さった、山川亜希子さんや、mixiのみなさん、ホントに感謝を伝えきれません。



私は昔からありがたいことに、よく
「ふ〜ちゃんって、言ってた通りになってるね」

とか
「引き寄せの法則やね」って言っていただけます。



引き寄せとなると、こちらがひきよせたように感じますが、実は、していただいている、、。

これは全て
「おかげさまの法則」
なのですね。


私は、人を通して、人間の愛を越えた「大きな愛」にふれさせていただいてる、奇跡に頭が上がりません。


神様にお願いします。

「おかげさまです。」
「ありがとうございます。」


どうぞ、私がこのことを忘れないよう、


忘れたときは、
頭を打たせ、
鼻を折って下さい。
でも、できれば
笑いとユーモアの中で
お知らせ下さい。


私と私につながる全てのことが
愛と平安と豊かの中で笑顔で学ばせていただけることに感謝します。




みなさん、ありがとうございました