「夢ヲ、アキラメナイ〜新しい文化の世紀へ」支援のお願い

  • 2010/01/22(金) 18:47:38

みなさん、世の中には素晴らしい方がたくさんおられるんだなぁ〜

でも知らないことがいっぱいで、いろんなジャンルの人が繋がればいいなぁ〜


そんなことを、何となく思っていたら、ありがたくも

出演者として参加させていただける素敵なイベントを企画してくださいました。

初めてお会いする方もほとんどですが、お会いしたい人ばかり!

それに南正文先生は、講演を控えておられるので、

お話をお聞きできる少ない機会ですので、是非お聞きいただきたいです。

今回が、支援のお願いだそうです。

どうぞみなさん、お力をお貸しください。


当日、私と、南先生と、梅澤さんのトークライブもあるようです^^


今回もメイいっぱいやらせていただきます。

集客もご協力いただける方、大橋家に連絡くださったらうれしいです。


どうぞお願いします。


「夢ヲ、アキラメナイ〜新しい文化の世紀へ」支援のお願い
 どんな困難に遭遇しても、あきらめずに「夢」を実現している人たちがいます。

 それは子育て真っ最中の主婦や少年時代に両腕を失った画家。また、ある日突然、両手両足の機能を全廃した女性や指の障害を乗り越えて舞台に立つ少年ピアニスト。

そして、絶頂期に声を失った落語家です。その人たちが実現している数々のできごとはありえない奇跡ではなく、誰もが秘めている可能性なのです。

当日は、ライブやトーク、手話落語で「夢をあきらめない」ことの秘密に迫ります。


様々な困難を乗り越え輝いて生きる「夢をあきらめない」人たちのライブを成功させるために皆さまのご支援が必要です。そこで、当日会場で配布するパンフレットに下記の要領で皆さまから募集したメッセージを掲載したいと思います。ご理解のうえ、ご協力をお願いいたします。                 「夢をあきらめない」実行委員会

◇一口 一万円 *入場券3枚付き(2000円×3枚)
◇掲載枠 三行枠(タテ2.5×ヨコ5センチ)
一言メッセージと支援者のお名前など(ロゴ可)
◇A3二つ折り見開きに掲載
★締め切り3月下旬
※私たちは「ピアノパラリンピック運動」を支援し、「国際障害者文化の日」の制定を目指しています。その一貫として、障害者、高齢者300人を招待します。

日 時 4月25日(日) 開場 正午  開演 午後1時〜 終演予定 午後4時半
会 場 ビッグアイ(国際障害者交流センター)多目的ホール  http://www.big-i.jp
     590-0115堺市南区茶山台1-8-1 ■泉北高速鉄道「泉ケ丘」駅下車 徒歩5分
料 金 前売り2000円 当日2500円(税込み・全席自由)




問い合わせ  夢をあきらめない事務局(株)大橋家 TEL&FAX:06-6634-0084 
     




申し込み http://ohashike.jp/(大橋家) E-mail:eco-wind@occn.zaq.ne.jp




主 催 「夢をあきらめない」実行委員会
協 力 しのぶ庵/株式会社大橋家/NPO法人一杯のコーヒーから地球が見える/NPOハートオブミラクル/ひとさじの砂糖ムープメント/南正文映画制作委員会/アールルネッサンス(株)/ノーマライゼーションクラブ/日本コミュニケーションIT協会/NPO「いい家塾」/エアデイナーで世界を結ぶ会/NPO法人ソーラー版画協会/国産原木しいたけ生産者の会/共和教育映画社/自然家具「大ス樹」/時愉空間/ルプ/NPO法人「燭光」/(有)創感円/ゆるやか操体の会/NPO大阪ケナフの会/通天閣で知るほんまもん
協 賛 大都美装株式会社ほか  後 援 大阪府、大阪市、堺市  チラシ・デザイン 株式会社大橋家




------------------------------------------キ--リ--ト--リ------------------------------------------
FAX:06-6634-0084   「夢をあきらめない」を応援します      年  月  日                                    
氏 名          所 属             申し込み口数   口                      
住 所 〒                                      
連絡先 電話                e-mail                                            
一言メッセージ 掲載を希望する内容を記入して下さい。(タテ2.5×ヨコ5センチ)★データ可                                        
                                       



「夢をあきらめない」実行委員会・出演者プロフィール

◆桂 福団治 60年、三代目桂春団治に入門し、一春を拝命。小春を経て74年、四代目桂福団治を襲名。78年、手話落語を考案し81年、手話落語教室を開校。以来、手話落語の第一人者として幅広く活動。上方お笑い大賞功労賞など数々の受賞歴がある。著書多数。76年公開の映画「鬼の詩」に主演するなど異能ぶりも発揮、独特の語り口に多くの根強いファンを持つ。






◆入江富美子(映画監督・2児の母) 2005年大晦日の夜に突然「宇宙に感謝の量を増やしたい!」と一念発起し「映画を作る」と決心。撮影、インタビュー、映像編集、そして挿入歌を作詞・作曲し、ボーカルにも挑戦し仲間とともに映画を完成させた。ドキュメンタリー映画「1/4の奇跡」は石川県の養護学校教諭、山元加津子さんと障害児らとの交流を中心に描いた作品で、完成から2年で海外にも上映会が広がり、500か所で5万人を動員。昨年、ロスのJapan Film Festibalで「1/4の奇跡」上映。今年4月も「光彩の奇跡」の上映が決定。現在、第3作「南正文ドキュメンタリー」製作中。





◆南 正文(画家)  小学校3年生の春休みに製材業を営む父を手伝い、機械のベルトに巻き込まれて両腕を失った。事故のため2年遅れて、養護学校へ4年生から入学。口、足、肩を使って勉学と生活訓練に励んだ。14歳の時、今は亡き口筆画家大石順教尼に師事、口での描画と生き方の修行を始めた。師事後1年で口筆画“若武者”が堺市展に初入選。その後も公募展で入選、受賞を繰り返す。1995年には堺市展の審査員となり、現在は展覧会を離れ個展を中心とした活動をしている。1996年に堺市身体障害者相談員となる。1999年には財団法人ソロプチミスト日本財団より社会貢献賞を受賞した。





◆梅澤千雅子(アールグラージュ作家) ある日眠りから突然手足が動かない状態になりリウマチと診断され一級身体障害者に。人生に絶望し死を覚悟したこともあったが、両手両足機能全廃というハンデの中、2001年に高野山の画僧・藤原祐寛師に師事し日本画壇に入門。2002年4月、初の作品展を京都東山山荘で開催。同年5月、第5回京都墨彩画展で「虚空へ」が特選受賞。新進作家として注目されるが、2005年7月右肘粉砕骨折という事故に遭い夢を断念。4年の歳月を経た2009年4月、時の流れと共に移りゆく絵画「アール・グラージュ」と衝撃的な出会いを体験。自らの心までも癒されることを感じ、再びアーティストとしての魂に目覚める。現在意欲的に作品制作に取り組んでいる。






◆小縣一正(ピアニスト) 兵庫県神戸市出身。神戸市立唐櫃(からと)中学校1年生。右手母指欠損、脊椎の形成不全、心臓、腸、目、鼻、口など多くの先天性障害を持って生まれる。これまでに9回の大手術と長期入院を乗り越えてきた。2歳より佐藤徳子先生に師事し、リトミックのグループレッスンを始める。ピアノは、3歳(右手指示指母指化術の手術後)より、ロバート・ペースを教材に本格的に始めた。現在は松本珠美先生に師事。将来の夢は、ピアニストか福祉関連の仕事に就くこと。





◆「夢をあきらめない」実行委員長 大橋正伸(NPO法人大阪維新会理事長) 創業67年の「しのぶ庵」3代目。使命は『日本の伝統食文化の継承と伝承』。夢は、大阪から蕎麦(食育)文化を創り日本中に発信していくこと。座右の銘は『人はやればできる!』。桂福団治と協力し若手を育てる定席「しのぶ案寄席」をスタート。「24時間落語マラソン」にもチャレンジした。「夢を語れば、夢が広がり加速する」をテーマに精力的に活動し、NPO法人大阪維新会を設立。「大人が本気で夢を語る」ドリームプラン・プレゼンテーション大阪2009を開催。たくさんの人達に一歩踏み出す勇気を与え続けている。




◆ピアノパラリンピック支援大阪実行委員長 大賀正行 部落解放同盟大阪府連合会日之出支部長を32年間務め、大阪府連書記長、府同和事業促進協議会専務理事、同会長などを歴任した。大阪市立大非常勤講師で部落解放運動に関する著書、論文を多数発表。現在は部落解放・人権研究所名誉理事。歌を通じて差別撤廃を訴える三重県のソプラノ歌手、渡辺千賀子さんを支援し、2003年12月に、吹田市でオペラ「フィガロの結婚」を上演。さらに、2007年の国際人権デーには国連ホールに渡辺さんの歌声を響かせた。近年は「ピアノパラリンピック運動」を支援するなど、文化で人権問題、国際交流に取り組んでいる。

東京ピョンキチセミナーほぼ満席★残席わずかです^^

  • 2010/01/22(金) 08:10:18

残席、あと少しです♪

テンプルビューティフルさん主催!

ピョンキチセミナー!

なんと!チラシ作っておられません(笑)

私、、、聞かれても、「土曜か、日曜><どっちかです[m:209]」

なんていい加減なんだ〜〜〜

こんなセミナーに行ってみよう、、、

そう思う人は、もうすでにピョンキチです[m:58]


一緒に遊びましょう〜〜〜〜♪


以下、テンプルさんのブログから〜〜〜


ほんとでもないけど、うそでもない! 「かえるの出まかせ、あてずっぽう!」
ピョン吉と出会うワークショップ


「ビジョンではなく、ミッションを生きたい!」そう祈り続けていた時、道が見えました。
私な言う「ミッション」とは、自分がここに生まれ、やりに来たこと、命が喜ぶことを自分にやらせることでした。

そして、ありのままの自分で生きて行こう!と決めた瞬間に、私の中で大きな大きな変化が起こったのです。
眠っていた何かが、表現し始めたのです。

それはまるで、アニメのど根性ガエルのピョン吉のように、私を「ミッション」の方向に引っ張る力でした。
そこで、私は人生のキーを見つけたのです。

「自分」を大切にすることは、「宇宙に感謝の量を増やすこと」だと。

この「自分」と言うのがポイントでした。

頭で考える「自分」ではなく、心で思う「自分」でもありません。

わきあがる「自分」を大切にすることでした。

その「自分」こそ、「超自分」であり、「ピョン吉」なのです。

だから、「ピョン吉本位は、宇宙本位、宇宙規模」で責任を取っているのです。


成功したい!
わかって欲しい!
いろんなものが欲しい!
幸せになりたい!

でも、何かが足りない。
自分の望むことに失敗し、失望し続けている人は、とことん嫌になって下さい。
あいそを尽かして下さい。
その方法では手に入らないことに、ほとほと疲れきって下さい。

腹から感じて下さい。
「自分にはできない!」と。

ぴょん吉との出会いで、『「自分」との戦い』から、『「自分」との和解』の人生に変わります。

ピョン吉に、ただひたすら謝り、頼んで下さい。

自力本願から、ピョン吉本願へ。

「自分」の中に確かにある神様、仏さま、世界の神様、イエスさま、インナーチャイルド、プラーナ、ハイヤーセルフやフォースのような、あなた自身のピョン吉と出会い、あなたの中の宇宙に感謝の量を増やしましょう!


ピョン吉の、
「かえるの出まかせ、あてずっぽう!」

話とワークを是非聞きに起こし下さいませ。

入江富美子


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・・・・自分本願からピョン吉本願へ、という言葉に爆笑してしまいました。さすが、大阪のノリ!

入江さんのお話は、昨年から何度も聞きましたが、聞くたびにバージョンアップしています。これはかなり期待できます!

このセミナーにご縁を結べた人は、ホントにラッキーだと思いますよ〜。

入江富美子監督の「ピョン吉セミナー」の詳細は下記


日 時:2010年1月31日(日)午後1時30〜4時30分(開場1時)
会 場:TKP新宿ビジネスセンター(新宿西口から徒歩3分)
参加費:4500円

事前振込先:三菱東京UFJ銀行 自由が丘駅前支店
(普通)1529907
   

※クレジットカード(ビザかマスター)でのお支払いをご希望の方は、下記のお申込
フォームの備考欄にカード情報をお書き添え下さい。

お申込はこちらから
https://www.caycegoods.com/TWAS_FORM/?ac=7106S1887S17S17
お願いしま〜〜す