映画館トリウッドで舞台挨拶決定☆

  • 2009/01/28(水) 01:04:29

2月7日土曜日

トークライブが決定しました^^

おのっち、靖子ちゃんも一緒に行きます!

予約もできるそうですから是非きてくださいね〜〜〜〜

以下詳細です^^

http://homepage1.nifty.com/tollywood/2009/yonbunnoichi/yonbunnoichi.html

12月28日秋田で出会った感動☆

  • 2009/01/27(火) 08:53:27


各地の上映会で、いつもいつも心が温かくなる感動をいただだきます。
それをみんさんに伝えたい、、そう思いながら、なかなか日記とかに書けなくて、、ずっと心の中にあること、、
やっぱりいっぱい書いていこう、、と思います。

秋田で出会ったあばんしぇっていう主催者さんは4人でした。
4人で秋田の能代ってところで、雪の降る年末に350名をあつめられたなんてびっくり!なんですけど、
主催者さんは平川さんっておっしゃいます。

その平川さんが、、「この方が走り回ってくださいったんです」
ってゴ紹介くださったのが、もう一人の平川さんでした。

この日、平川さんご夫妻とケイちゃんがきてくれていました。
けいちゃんも障害をおもということで、映画をたくさんの人につたえてくれていたのです。

けいちゃんと写真をとりました。

けいちゃんはとても力強く、ぎゅ〜〜〜〜っと肩を引き寄せて写真をとってくれました^^

そしてなによりうれしいのは、なぜかけいちゃんは私を
「雪絵ちゃんのおかあさん」と呼んで写真を持ち歩いてくれているんです。


そしてけいちゃんは一所懸命受付で、みなさんにパンフレットをくばってくれて、、、、。
懇親会には歌も歌ってくれました。


そしてそのご家族の存在がとてもすばらしかったんです。
平川さんのおうちでは、けいちゃんや弟さんのことを
平川新聞っていうのを作って発行されています。

家族のこと、兄弟愛が伝わって、、感動しました。

中でも、弟さんがけいちゃんのことを思う文章に感動したので、
シェアさせてください。

これは、みなさんのブログとかで紹介していただいても大丈夫です。

英語のスピーチで入賞されたものだそうです。

お父さんからのメッセージとともにお伝えしますね・

@@@@@@@@@@@@@@@@@@

映画の感想

命は決してその人自身の利己的な存在ではなく、
他の多くの人たちから分かち合っているのであることに
気づいたのは私一人でなかったと思います。

映画の画像や語りなどを通して、ヒューマニティについて
教えていただいた気がします。
重ねて感謝申し上げます。

さて、二男「和(のどか)」の兄「慧」について書いた文を
送ります。英文、和文の二つです。


> 英文 K
>
I have a brother. His name is Kei. I call him "Kei-kun". He is older than
> I by four years. He is
> a boy who likes singing and going for drives in Father's car. His favorite
> beverage is "Afternoon
> tea". I like all of him. He is a symbol of my family.
> Unfortunately, Kei is handicapped because he has a mental deficiency. He
> was a student of a
> school for handicapped children. Usually, he is a smiling or innocent boy,
> but sometimes he is a
> troublemaker because of his disease; He sometimes disturbs others by using
> violence on people
> around him or breaking things. But we can't blame him, because he really
> doesn't hope to do such
> things. He is poor at communication. He only doesn't know well how to
> communicate his feelings
> to others. I am very sad that sometimes he isn't understood by others, but
> it can't be helped.
> Until now, my parents have been making every effort to make him better,
> but sometimes Mother feels blue because of my brother. I don't want to see
> Mother like that, so I cheer her up.
> I take positive slant on him. It is true that he has been doing me good
> influence. I have been learning many things through him and think I can have
> a deep feeling for the sufferings of others
> thanks to him. I think him a man who has too pure a heart. In fact, there
> are many people who
> love him because of his character. His smile makes us happy and relaxed.
> Kei always needs a person who helps him, but it's hard to take care of
> him. Now Mother is
> stopping working for him, and there are many people, such as my parents and
> grandparents, uncle,
> aunt and so on, who look after him, but they will pass away earlier than my
> brother and I. Then
> I must be most needed by him, because I'm the only man that is younger than
> he and can understand him well. It's my duty. Until then I will do my best
> to reward them.
> In the future some hardship may be waiting for us, but I am not afraid. I
> am sure everything 
> will go well.
>
> 和文
>
>  兄のこと
> 僕には兄がいる
> 彼の名前は慧という
> 僕は彼のことを「けいくん」と呼ぶ                        
> 彼は僕より、4つ年上だ
> 彼は養護学校の生徒だった
>
> 彼は歌うことと、
> 父の車でドライブすることが好きな少年だ
> 彼の好きな飲み物は、「午後の紅茶」
>
> 僕は彼のことが好きだ
> 彼は我が家のシンボルである
> ふだん、彼はニコニコしていて、
> 無邪気な少年である
> しかし時々、彼はトラブルメーカーだ                       
> それは彼のハンディキャップゆえである
>
> 不幸にも彼は、知的障害と精神病という
> ハンディキャップを背負っている
> そのため、彼は周囲の人に迷惑をかけてしまう
> たとえば暴力を振るったり、物を壊したりすることだ
> しかし、我々は彼を責めることはできない
> なぜなら、彼はそれを望んでやっているわけではないから・・・
>
> 彼はコミュニケーションが苦手である
> 彼はただ自分の気持ちを、人に伝える方法をよく知らないだけだ
> 僕はとても悲しい
> 時々、彼が他人から理解されないことがあることを・・・
> けれど、それはどうしようもない
>
> 僕の両親は兄を少しでもよりよくするために、
> あらゆる努力を今までしてきた
> けれど時々母は、兄のことで落ち込むことがある
> 僕はそんな母を見たくない
> だから、僕は彼女を励ます                                                                    
> 僕は兄を前向きにとらえる
> 彼が僕に良い影響を及ぼしてきたということは真実だ
>
>
> 僕はこう思う
> 彼を通して、いろいろなことを学んできている
> また、彼のお陰で他人の苦しみやいたわる心をもつことができる
> 彼は純粋すぎる心をもっている
> 実際、彼のことを好きな人はたくさんいる
> 彼の個性ゆえに・・・
>
> 彼は常に、彼の面倒をみてくれる人を必要とする
> けれど、それは大変なことだ
> 今は母が、彼のために仕事を休んでいる
> そして、たくさんの人が彼を見守ってくれている
> たとえば、僕の両親・祖父母・伯父・伯母など・・・
> でも、彼らは僕や兄より先に逝ってしまう
> その時、僕は彼から最も必要とされる人間でなければならない
> なぜなら、
> 彼より若くて、そして彼のことをよりよく理解できる唯一のひとだから・・・
> それは僕の義務だと思う
> 僕は彼らに報いるためにも、全力を尽くす
>
> 未来には、困難が僕らを待ち受けているかもしれない
> でも、僕は恐れない
> すべてのことは、きっとうまくいくだろう
>
>         2006・6・8

愛知の書家 書家 一之瀬芳翠先生からのプレゼント

  • 2009/01/27(火) 08:50:00

愛知の書家 書家 一之瀬芳翠先生からのプレゼント

愛知万博やニューヨークで巨大な書をかかれ、
活躍されている
書家 一之瀬芳翠先生が
「宇宙の約束」の字を大きく布でかいてくださいました。

それだけでなく
「1/4の奇跡」
「光彩の奇跡」
すべてかいてくださっています。

イベントがあるときに是非、またかざらせていただこうと
思っています。

その大胆で勢いのある字を初めてみたとき、、
どんな方なのだろう!すごい!
と感動していたところへ

「映画のタイトルを書きましょうか?」
と先生自ら、声をかけてくだったのです。

本当に感謝です。

すべての字の写真があるのですが、私がもっていなくて><

またアップしますが、
先生のHPにも掲載されています。
是非ご覧下さいませ。

http://www16.tok2.com/home/ichinose/index3.html#20090111

かずくん主催「光彩の奇跡」とライブです☆

  • 2009/01/23(金) 09:35:55

光彩の奇跡の初上映会で初めてであったかずくんは、
一番前で映画を見てくれていました。

白い杖をもったかずくんを舞台の上で気付いたのです。

かずくんは映画が終わったあと
「1/4の奇跡も光彩の奇跡もこの2本はぼくでもわかるんです。
感じるんです。自主上映やります!」
と声をかけてくださいました。

私はその言葉だけでうれしかったんですが、
昨年は
1/4の奇跡の新大阪で開催してくださいました。

そのときも視覚に障害をお持ちのお友達とで3人、、
とってもあたたかく楽しい上映会でした。

なにより、びっくりしたのは、
最初の挨拶で
「僕たち、、生涯(しょうがい)、、障害(しょうがい)者で〜〜す」と笑って司会されていました。

本当に笑顔あふれる上映会の感動しました。

そして今回は、光彩の奇跡を開催してくださいます。

どうぞみなさん、このパワーに触れてみてください。
とっても心地よくって、きらきらしてて、素敵な空間、人、イベント間違いなし!

私自身がかずくんたちに楽しませてもらってるので、たのしみです。

かずぶーも視覚障害なので、鍵盤が見えないのに、

キーボードを自由にあやつり、
今回の新曲も練習してくれました。

くりりんと、かずぶーの家に行って、練習もしましたよ。

どうぞそんなかずくんたちのイベント、、、応援してくださいませ。
そして是非お越しください。

この感じを感じてほしいです。

では以下、かずくんのメールから、、、。

@@@@@@@@@@@@@@@




1/25に光彩の奇跡上映会を主催する僕に、
二つほどお力添え頂きたいと思うのですが、
良ければご協力ください。

一つは、キャパが、もう一踏ん張り足りません。
できれば、下記の内容を持って宣伝にお力添え頂ければ
ありがたいです。近日中にあった1/4の奇跡を見られた方などに、
どうぞ宣伝してあげてください。
もちろんこれを読んでくださった方も大歓迎です。

チルサントもうたってくれるし、
めっちゃ奇跡を起こしたステキな人の話も聞けますよ。

もう一つは、僕はワードの基本的な機能しか使えません。
どなたか、二つの歌の歌詞を、A4に収まるように、
横並びに並べてくれるお手伝いをしてもらいたいのです。
これにつきましては、お手数ですが、
僕への個人メールでお返事頂ければ幸いです。

突然で申し訳ありませんが、
どうぞよろしくお願いします。

では、1/25宣伝文・・・ここからです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
    転送大歓迎☆
 来る1月25日(日曜日)に、
ドキュメンタリー映画「光彩〜ひかり〜の奇跡」
上映会と、この映画を作った入江監督のミニトーク&ライブ
(シンガーソングライターのカズブーもいっぱい参加)・
それに、スペシャルなゲストをお迎えします。

ちょっとだけ長い宣伝文ですが、時間くださいね。

当日の時間ですが、12時30分開場
13時開演(終わりまでに休憩を二回取ります)
17時までに終了です。

【料金】: お一人様2000円(お茶・お菓子付き)
【割引料金など】: 小中学生は1000円・未就学児は無料です
【会場定員】: 限定先着40名

【会場名】: 浪速人権文化センター
【所在地】: 〒556-0025 大阪市浪速区浪速東1-9-20 ?06-6568-0791
http://www.ochra.or.jp/jinbun/naniwa/index.html

※最寄り駅は、JR大阪環状線芦原橋駅より徒歩1分です。

お申し込み&お問い合わせは、
100%生きるネットのかずくん@野元まで。
メール: info@100p-ikiru.halfmoon.jp
電話: 080-1522-2987

 ※お申し込みの際は、お名前と参加人数と
お電話番号をお伝えください。お願いします。

「光彩〜ひかり〜の奇跡」ストーリー&予告編

カラー心理セラピスト寺田のり子さんは色を選び、
ヒーリングアーティスト天使河原紫翠(てしがわらしすい)さんは絵を描き、
「色と癒しの絵」を通してたくさんの人に幸せを届けたいと、活動していた。

そんな時、
寺田のり子さんは病気で右目を失明し、余命を宣告される。
そんな時、笹田雪絵ちゃんの詩「ありがとう」の出会い、
自分の体や目に感謝することを知る。

苦悩の中自らが、見えなくなった目で美しい色をつかみ、「光りの絵」を描く。
       
その人生の使命の強さとその奇跡を描く感動のドキュメンタリーです。

予告編および詳細は、ドキュメンタリー映画「光彩〜ひかり〜の奇跡」HP
http://www.yonbunnoichi.net/hikari/
をご覧ください。

なんと!この映画のために監督自らが作った
テーマソングを、CDと同じデュオ「チルサント」として、
クリリンさんも参加で披露してもらえる他、
演奏&コーラスはもうおなじみの音のソムリエ@カズブー
☆もちろん彼も歌いますよ!?カズブーについて詳しくは、
http://support-m-and-m.com/

それにとてもステキなゲストとして、
岡田太丞(おかだ たいすけ)さんに、
今回お話し頂けることになりました。

岡田さんは、銀行員として仕事でタイに赴任中
交通事故で視力に障害を負い、紆余曲折の中
沢山のハードルを乗り越えて職場復帰され、
現在も銀行員として、活躍中です。

肌寒い冬のひととき
心も体も暖かくなるこの新春イベントに
ぜひ遊びに来てくださいね。
間近で監督と話し、クリリンの声を聞き、
カズブーのハートに触れることができる
ここにしかない癒しの場所をどうぞご堪能くださいね。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

以上です。最後まで読んで頂いて、どうもありがとうございました。
皆さんとお会いして、分かち合えるのを楽しみにしています。
失礼します。

本日のライブ、、お越しくださいませ〜

  • 2009/01/23(金) 09:33:48

主催のたいさんの日記から転載します。

はじめてチルサントとして

ライブに参加させていただけることになりました。

初めて歌だけで誘っていただけたので頑張りたいと思います。

以下、転載です。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

いよいよ今月に迫りました。

が・・・・・
集客が大ピンチ 
現在参加予定者が10名ほどです。

しかし、ピンチはチャンス 
苦難は幸福の門 

マイミクの皆様にお願いです、コピペして応援告知して頂ければありがたいです。


日時、2009年、1月23日、金曜日

会場、大阪天満橋ドーンセンター、5階視聴覚室

出演、美咲さん、田中有悟さん、チルサントさん、みつゆきさん

参加費 チケット 3000円
当日参加 3500円

定員 80名

プログラム内容

18時開場
18時30開始
18時30分〜35分    あいさつ
18時35分〜19時05分 (30分) 田中有悟さんライブ
19時05分〜19時10分 (5分)  転換
19時10分〜19時40分 (30分) みつゆきさんライブ
19時40分〜19時45分 (5分)  転換
19時45分〜20時00分 (15分) チルサントさんライブ
20時00分〜20時05分 (5分) ミャンマー支援募金のお願い
20時05分〜20時10分 (5分)  転換
20時10分〜21時10分 (60分) 美咲さんライブ
21時10分〜21時30分 (20分) 終了、物販販売、片付け

この後、お時間のある方は4000円前後で懇親会を予定しております。
お楽しみに

主催者  中村泰規
     090−2114−5255
     yasukinamaura@docomo.ne.jp


出演者プロフィール

美咲(シンガーソングライター)

シンガーソングライター。2003年2月(当時17歳)、自分で作詞作曲をはじめ路上にてライブを始める。
2004年3月高校を卒業後、信州・松本を拠点にシンガーソングライターの活動を開始。
同年4月「〜地球(テラ)〜」が世界180ヶ国に広がるアースデイネットワーク・earthday.jpの公式ソングとなる。
以後、全国各地でライブを行なう。自然、天体、宇宙、生命との交歓から生まれる歌の数々と、
クラッシック・ポップス・フォークソング、民謡、童謡などが融合した伸びやかな歌声はジャンルを超えた
地球的信州歌謡の世界を紡ぎ上げている。

現在は拠点を八ヶ岳に移し、太陽光発電で作った電力を使った「光合成LIVE」を展開したり、
古代と現代を融合した新しいライブスタイルを開拓すべく「縄文の女神LIVE」を
毎月・満月の日に開催しながら、奥深く脈々と受け継がれてきた日本文化を辿り、
全国の遺跡、史跡、文化財・文化施設なども巡っている。

詳しくは、http://www.misakix.jp


みつゆき

関西を中心に活躍される、アイリッシュハープ奏者。
コンサートやイベントでの演奏、ハープ教室でも教えられ、ドキュメンタリー映画「光彩〜ひかり〜の奇跡}にも楽曲を提供。

詳しくは、http://www.little-healing.com


田中有悟

堺を中心に活躍した、サムライソウルのヴォーカル。
笑顔プロデューサーの肩書きを持ち、ライブや講演会で活躍中。


チル*サント

ふーちゃん、くりりんからなるユニット、映画1/4の奇跡などのテーマソングを中心に歌います。






興味のある方は、連絡くださいね。