うれしい感想と報告の数々☆

  • 2008/07/11(金) 00:44:57

みなさま
いつもありがとうございます。
報告が遅くなりましたが、全国から上映のお問い合わせや、上映を進めて下さる声がたくさんあがっています。

東京ではすでに2件、上映が決定したほか、四国、またまた東京でも
上映に声があがってきています。

当日のイベントのお客さまは、多分500名前後だったと思うのですが、(知らんのかい[m:54])アンケートを出していただけた数はなんと、253名!!!すごすぎる〜〜〜〜

そのうちのほとんどの方が、1/4の奇跡から流れる同じメッセージを受け取ってくださっていました。

「1/4の奇跡では、足らなかった、大丈夫を実際に生きることの部分が、この映画で、表現され、2本で完結だと思いました」

「映画が生きているように感じました。はじめから決まっているものではなくて、神様がまるで導いてくださるかのように、苦労から本当のことが見つかるまで、まさに生きている映画に心から感動いたしました。
生かされていること、素晴らしいですね。
感謝でいっぱいです。
「たくさんの人に伝えるぞ!」ってワクワクしてきました。
ありがとうございます。心より感謝します」
西山 美保さま

「ありのままの自分!と口にしながら、考えないようにしてきた私です。
頭の上がパコってhライタ気がします。
さぁ、今からだって思いました」
Y.F

[光彩の奇跡を観て、最初から感動いっぱいでウルウルでした。
「ありのまま生きること」自分の鎧を脱いで、素の自分、感じるままの生き様が、映し出されていて、心に響きました。
上映会のあとの講演なのでも、感動と笑いがおくあり、素敵な一日になりました。」

「素敵でした。なんだか自信がつきました。
無理をしない生きていきます!」
M.H

「とめどなく、あふれる涙をぬぐう暇がなかったです。
言葉にするのがとても難しい。
こどもから大人まですべての人に見て欲しい。
きっと今日一日でずいぶん宇宙に感謝の量が増えたことでしょう!
もっともっと世界へ拡がることを嗅げながら祈っています」
近藤 智子さま

「世の中にこの映画しかいらない、、、そう感じました」
KAZ さん

頂いた感想のほとんどは、ご自分の人生や生き方と照らしあわせ、自分の人生にとりこみ、持ち帰ってくださっています。
こんなにうれしいことはありません。

まだまだ未発表で進行しているいろいろなお問い合わせもあり、本当にこれから楽しみです。

当日、、、全盲のご夫婦が私のCDを買ってくださいました。
その時に
「私たちは、全く目が見えないんです。でも、1/4の奇跡も観ました。そして今日の映画もよ〜〜く伝わりました。
本当に不思議なんですが、この二つは、目が見えなくても伝わるんです。ぼくたち、今度、この光彩の奇跡を自主上映します、、、」

そう言ってくださるのです。なんてうれしいことでしょうか、、。
「伝わるんですか?映像がなくても、、、」
そうお聞きすると
「思いが入ってくるんです」

そうおっしゃってくださいました。

私は本当にうれしかったです。

1作目の盲目のアスリート稲葉統也さんを思い出しました。
「目が見えなくなってから、肩書きや見た目に左右されないんだよね。
その人がどう感じているかだけが感じ取れるから、近くにいて、その人のことがわかるんだよね」

そう言われ、インタビュー中、心の汚さがばれる〜〜〜〜っと思ってこわかったことを思い出しました(笑)

だから、この2年間、本当に大切に神聖に、心から愛して作ってきたこの作品をそんな風に感じてくださったこと、、、本当にうれしかったのです。わが子と同じですから、、、、。

私のことは、言われてもいいけど、、、子どもだけは純粋なんだよ、、、みたいな、、、。
私は、人間だから、汚い心もあるけれど、この映画だけは、神聖な気持ちで生みました、、、みたいな気持ちがあるので、とてもうれしかったんですね。

広がることも大事だけれど、いい風につたわっていくことがなによりも大切だなぁと思っています。

表で裏でたくさんの人に支えていただいています。

かっこさんからも、本当に支えられ、付き人の小林さんとともに、この2作目を心から喜んでいただき、上映中、ずっと泣いてくださっていました。終わったあともメールをくださいました。

かっこさんと一緒に雪絵ちゃんのご家族にご報告することなっています。

かっこさんは、ずっと寺田さんとお話されながら泣いておられました。
しすいさんと仲良くお話されている姿みながら、私はどれほど、幸せだったことか、、、。
こんなつながり、、、雪絵ちゃんの、、そして命の、、そしてメッセージのつながり、、本当にうれしいです。

これからも私は、雪絵ちゃんを感じながら動いていくと確信しています。その合図があるまでは、動かない思います。
それは、雪絵ちゃんなのか、わからないけれど、あの感覚を信じて待ちます^^

これからは、靖子ちゃん監督の「宇宙の約束」のプロデュースコーチに
徹していきます!
12月21日、京都のプラネタリウムを貸しきっての上映会です。時間は夕方から、、、詳しくはまた書きます!
お席、、、、少数しかありませんので
どうぞ、日程を空けて置いてくださいませませ〜〜☆