間に合うよね????

  • 2008/06/25(水) 23:51:42

間に合うよね????ってだれに聞いてるんだ〜〜私〜[m:50]


自分がシフトするたびに視点が変わる、、、。

どこかで終了を決めないと、かなり、みんなに「おたく」と呼ばれる私は、どこまでも行ってしまう(笑)


今、、、、本当にこの映画を作ってよかった!!!そうつくづく思う。

こんなに私を成長させてくれるし、自分を直面させてくれる。

靖子ちゃん、そしてナレーションのとうちゃんと、この映画について話しながら多くの気付きをえます。


いろんな反応が起こる、、、、、。

伝えたいことが伝わっていたら、最高、、、。

伝わらないときは、「お〜〜〜〜そこを見てるか〜すごい!」

と人の見方の多様性に驚き、すごい新鮮。


感動した!そういい、ハンバーグを送ってくださる社長さん。

その逆に、きれいに描きすぎだとフィードバックをくれるひと、、、。


みなさん、菩薩ですね。

おもしろすぎる〜〜〜〜。と、靖子ちゃんもとうちゃんもいろんな気付きに出会えることに感動しながら今、帰っていきました。

さぁ、私は今から作業です。


いや〜〜〜〜〜。作業なんてどうってことないんですよね。


一番難しいには、本当に自分がやりたいことをやらせてあげること!

これ、本当に難しいです。

今、それをおもいっきりやってます[m:49]そうすると、パワーでますね。

そしてなにがあっても大丈夫!そんな気持ちに満たされるんです。

この大丈夫スピリットは、、、

大丈夫じゃない状態でも大丈夫って感じることです。

大丈夫になる!ってことではないんですよね。


大丈夫じゃなくても大丈夫!

その感覚が、我がいとしのピョン吉と一体のときの感覚です^^


ピョン吉の口癖は


「これでいいのだ♪」

わかった!!!変わる!

  • 2008/06/23(月) 23:46:05

わかった!!

映画ががらっと変わるで!!!!!!!!!!!


私、、先生を守ってた!おもいっきり!

自分にも先生にも添わず、世間からまもってた!!!!!


もうやめた!!!!!

私は私に添う!!!!!

わ〜〜〜〜いー^^

ありがとう〜〜〜〜

すっきりした〜〜〜

くりりん、すみれさん、靖子ちゃん、みなさん〜〜〜ご意見

ありがとう〜〜〜〜〜〜〜

命かけてるか!?

  • 2008/06/23(月) 20:57:09

今日、、、寺田のり子さんからお手紙をいただきました。

お礼の手紙でした、、、。

残った命でなにかできたら、、、、、そう思い続け、祈り続けているのり子さんは、映画を通して少しでも人のお役にたてるなら、、、と思っておられました。
だから、心からの感謝の気持ちがつづられていました。
そして、最後に自分のはずかしいことも、かこわるいことも、できないことも、ありのまま映してもらっていいですって。
全て入江さんにお任せします。

まる裸になります、、、。

そういうような内容の手紙でした。

なんだか、涙がでてきます。

先生の余命、、、もしお医者さんのいうことが本当なら今年の9月で余命がきます。

命について考えさせられました。

いつもにこにこしているのり子さん、、、、。

私にははかりしれない、、、、思いがあるはず。

あらためて命の重みを感じていない自分に出会います。

雪絵ちゃんが命を捧げて伝えようとしたメッセージが、のりこさんに命をつなぎました。

私はそのことに本気で夢中で取り組んでいるつもりでいますが、、、。

命、、、、いくら考えても、その重みがわかりません。

だれもが、いくら近づきたくても、触れたくても、本当にはわからない命の重み、、、。

精一杯、その命を楽しむこと、感謝することしかできないなぁ、、、

そんな風に感じながら、、

今日も命の声に添いながら生きよう!と思いました。


そんな神聖な気持ちと感謝の気持ちを込めて映画見直していきます!

学び☆プレ上映会

  • 2008/06/22(日) 01:16:02

あ〜〜〜!終わってみてほっとして今になって腰砕けって感じです。

朝から何も食べてなくて、みんなで焼き鳥食べて帰って来ました。

久しぶりにホッとた時間、、、。

でもでも明日から、今日頂いた感想を元に再編集です^^

感想は、本当に参考になるのです。
それは、作品っていうものは、結局、自分の価値判断や、制限をどれだけはずすか、、、、!これにかかっているんですね。

だから、自分の中に価値判断があると、、「こうだ!」と決め付けてしまって、限定された考えの中で作ることになる、、。


でもたくさんの方の感想によって、「こんな観点もあるんだ!そうなんだ」そのことで、自分の立ち位置や、価値判断していること、決め付けていることなどがはがれていきます。

そうすると、本当に必要な作品がここに顕される、、、そんな気がしています。

今日の感想の中に

「1/4の奇跡を見て「大丈夫」とわかっていたのに、

私は私に「大丈夫」と言ってあげてなかったことに気付くことができた」

そんな感想がありました。

「分かった」とそこを「生きる」とは違うんですね。
自分が身を持って体験しています。


私は、今回の試写会の感想で、思いや意図が伝わっていることがわかりホッとしました^^

名古屋からはドックさんや由美子さんたちもかけつけてくれ、11月に上映を決めて帰ってくださいました。
ありがとう〜〜〜うれしかった〜〜


「1/4の奇跡は、心に入らなかったけど、今回のは、きた〜〜〜〜!」1/4の奇跡は、ちょっと批判的だった方ですが、今回の作品は心に響いたのだそうです。感動した〜〜〜〜そう言いながら、なにやら次のアクションを考えてかえってくださったり、、。


もちろん、反対に、1/4は感動したけれど、今回は感動しなかった、、、という貴重なご意見もありましたよ^^

それは、これから作品を作り続ける以上、毎回あることなのだなぁと学ばせていただきました[m:87]


でもすべてありがたいご意見だなぁって今もしみじみ思います。


自分はなにをやっているのか?

誰がみても正しいことをやろうとしているのか?

何かを変えたいとか、メッセージを送ろうとしているのか?

人の賛同や不賛同のためにやっているのか?

などなど考えたとき、、、

「うわ〜ちゃうわ〜[m:49]

なんか、良くわからないけど、自分が信じている心の声に従いきっているだけや〜〜〜。間違いもなにもないわ。
こんな自分初めてかも、、、。

自分にもわからない、、、。なぜかわからないけど、そうするしかないって感じ、、。そうなっているとしか、言えないほど、心の声は揺るがないんですから、、、。

身ごもってんから、生むしかない〜〜〜って感じです。

なにも考えてないし、計算もしてないし、毎瞬自分を信頼して生きていきたいから、自分を裏切らんといきてるじゃ〜〜〜ん[m:50]」

と自分を誉めてあげることにしました^^

今日のご意見、、ぜ〜〜〜んぶ心から頂きます^^


1作目の時、初上映の2週間前、まだ村上和雄先生、映画に入っていなかったなぁ〜〜

そんなことを思うと、、さぁこの映画、、、どうなる???

心を澄ませて、全託!!!!!

これしかない。

もう、最高のチャレンジです。楽しいです。

映画を通して、生きる中で、自分が自分を信頼しきる、しききる、、、そのことこそが、天に持っていけることなんだと思いました^^


みなさま、、本当にありがとうございました〜〜〜[m:50]

人間失格><

  • 2008/06/16(月) 23:41:48

今、子どものこと以外、、家のこと全部放棄です^^

放棄できる私って本当にすごい(笑)

この前家で、
「6畳間の部屋が干した後の洗濯物がたためず、部屋中服だらけです〜」

って講演で話してきてん。そう言うと夫は

「みんな、そんな大げさな〜。どうせこのくらいの山(1畳くらい)やと思ってんねんやろうなぁ〜(笑)」

と笑っています。

昔部屋が、そんな状態になったとき、

「おい!これ、写真撮っとかんでいいんか?」そう言う夫に
子ども達はデジカメをもって、ほんまやほんまや〜〜〜と大騒ぎ。

私は、「みんな、これはこれから先、絶対みられへん光景やから、よう見ときや普段はあかんけど、今日はここで泳いでいいで〜〜〜!」

そう言うと、二人の子どもは服の山に飛び込んで遊びます。

本当に姿がなくなるくらいだったので、家族で大笑い。

「笑ってる場合じゃないよな〜」
と内心思いながら(汗)

みんなもうちょっと待ってな、待ってな、待ってな、、、。

ほんまごめん、、、、、。そしてありがとう〜〜〜

おおざっぱ家族にばんざ〜〜〜い

こどものことだけは、ちゃんとしよう、、、、。
ナプキン、ハンカチ、エプロンはアイロンアイロン!

1年の息子の初めての体操服。きれいに縫い付けたつけた後、サインペンで、クラスを間違って記入するというドンくさい私。そして間違ったのを無理やり訂正した体操服のゼッケンの体操服を着てくれるぴかぴかの1年生の匠、、、。

小さなことにこだわらない二人の子どもに救われています。

今日も朝までに水着のゼッケンをつけなければ、、、。

クラス間違わんとこっと!

あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜人間失格><