【速報☆】光彩の奇跡 7月6日日曜日公開!

  • 2008/04/15(火) 08:34:46

みなさま〜〜〜

光彩の奇跡の日程が決まりました!

7月6日の日曜日です。

会場は、地下鉄、阿部野橋駅
     阿倍野区民センター 大ホールです^^

お昼からになると思いますが、どうぞどうぞ空けておいてくださいませ


発表してしまって、どきどきしています。

取り急ぎ報告まで^^

ロスで無事終了^^

  • 2008/04/15(火) 08:27:18

わ〜〜〜〜い!
このたび、ロスで無事上映が終了したもようです。
4/4の前夜祭は、私も参加できたようなのですが、まったく、参加するという、考えが頭になく><ハリウッドとかの映画関係者が多数集まられたそうです。

まぁ、いいですわ〜
ところで、ロスで上映案内を配ってくださったりと協力してくださった
babbie.さんの感想を掲載させていただきます^^

また、ロスから感想が来次第、シェアさせていただきます^^





ふ〜ちゃん、入江さま、

おはようございます。/こんばんわ。(こちら今、朝の5時)

昨日の映画のご報告です。

聞きしに勝る感動、感激しっぱなしの映画で、回り中で、はなをすする音が聞こえていました。

カッコちゃんの淡々と語られる語り口も心に響き、本当に、ロスからも感謝が、宇宙に広がっていきました。
とにかく全てが “ほんとうのはなしだから” 真実のエネルギーが会場を満たし、迫力というか、みんなの感謝する気持ちが会場をひとつにし、パワフルなすばらしい波動で包まれました。
4分の一の奇蹟の意味も、すごく納得させていただき、祖先にも感謝しました。。

それと、私ごとでは、伊勢修養団の中山靖雄先生が、映画に登場されていてびっくり。
中山先生には、去年12月に、娘の曼陀羅絵の個展をするので、日本に帰ったときに、神渡良平先生のご紹介で御逢いしました。 
そのおかげさまで修養団の迎賓館に泊めていただき、大変言葉では言い表せないほどお世話になりました。
中山先生は、娘の曼陀羅を波動で感じて、長いこと、抱きしめてくださり、正式参拝にも連れて行ってくださり、しかも奥様の、みどりさんが着物を着たことのない娘に着物まで着せてくださいリ、ありがたい時間をたくさんいただいたときのことをおもいだしました。

村上和雄先生は、2年前に、西海岸を講演ツアーされましたときに、シアトルからサンデイエゴまで、エスコートをさせていただきましたので、村上先生もとても懐かしいでした。

ちらしは、娘婿に頼んだら、会社に行って無事に作って来てもらえました。
会場は、満席にはならず、でも急にもかかわらず、3分の2ぐらいは埋まっていたでしょうか?
チラシは、井上さんの分もいっしょにして、お友達と一緒に、お一人、お一人に、手でわたして配り、なおかつ映画観のカンウンターにもおかせてもらってきました。

私たちグループ7人も、皆、友人たちをそれぞれが誘いましたが、今回は皆これず、すごく良い映画だったので、ロスの陽子さんに頑張って自主上映をするようお願いしましたら、本人も感動し、納得して引き受けてくださいました。

雲変化さんこと、井上佐代子さんとは、前に数回愛っていて、皆つながっていました。
映画が終わってから、皆で楽しく食事をしてかえってきましたよ。。。

サンフランシスコのほうも、宣伝しておきます。

ほかの場所も、心から宣伝がしやすくなりました。

今人類は、ほんとうに、愛と感謝で一体になるときです。

みんなで感謝の心を宇宙に放ちましょう。

入り江監督に心からの愛と感謝とエールを送ります。

本当に、本当に、すばらしい映画を世に送り出していただきありがとうございました。
神様からのギフトを、確かにいただきました。

ロスより、深い愛と感謝をこめて、

生きている喜びと、映画の感動のなかで、

Babbie。


Babbie。/Ikuyo



最後にBabbie。さんのご主人のことを神渡先生が書かれておられます。
この神渡先生の本に、尊敬されている人の一人として、かっこさんの付き人の小林正樹さんのお名前があるんですよ^^
みんなつながっていますね^^
Babbie。さん、本当にありがとうございました。
こちらもご紹介させてください^^




PS  神渡先生のHP
http://www008.upp.so-net.ne.jp/kami/


私が、月刊HADOに書きました原稿を元に、主人の死について書いてくださいました。

http://www008.upp.so-net.ne.jp/kami/genko/gen_100sai_125.htm

せんせご自身が、脳梗塞の影響でいまだに、足がご不自由ですが、ハワイマラソンデは、義足のランナー 島袋勉さんと一緒に走られ、お手伝いされました。
そのような方ですので、4分の1の奇蹟は是非見ていただきたいと思いますので、推薦しておきます。


では、そちら、もう夜中ですね。

心からの愛と感謝の中で、