すべてはネタ!と乗り越える^^

  • 2007/12/30(日) 10:26:25

もうすぐ来年です、、、。

映画製作、1作目も
1作目の映画を作りながら、、、、、、
1000人の集客をしながら、、、、、
ボイストレーニングを受けながら、、、、

の映画制作だった。「映画だけ作らせて〜〜〜」
そんな思いであがいていた。

2作目も、「これだ!」と言う感覚が見えてこない。
制作だけを考える時間もあまりにもなさすぎだ。
「これだ!」って、自分が納得しないかぎり何もすすまない><

1/4の奇跡の世界へ向けての様々なプロジェクトにみんな大忙し。
すべてがうれしいことで、しんどいことは全くない。
ありがたくてうれしくて幸せをかみしめている。

でも時間や余裕はまったくない(笑)
2作目に対して応援してくださる人に申し訳ない気持ちが浮かんできたりと、いろいろいろいろ結構これでも一人苦悩はしている。

本当に真剣に考えていることを私は人に伝えない傾向が昔からあるんだよねぁ。
でも今回、本を書いてみて、日記をふりかえることで見えてくるものがあるので、表現していってみようって思えている。

これからの作品を〜〜〜2作目だと私は思わないことにしている。
そこをこの大晦日に家と一緒にきれいにしようと思っている。


2作目と言う、限定やパラダイムの中にいることに気付いたから^^

1作目のうまくいったこと、成功したこと、奇跡が起きたこと、そのときの方法ややり方さえ、新しいことをやるときには、制限なんじゃないかな?って感じる。
それさえ、びよ〜〜〜んって感じないほど、わくわくしながら作りたい^^だから私はいつも「これは正しいのか?間違っているのか?」
な〜んて頭で考えたときはアウト!にしている。
ワクワクしているときは絶対そんなこと考えないんだ。
そう思っているときは、すでにワクワクもどき[m:42]

うまくいったことを大切に感謝しながら、さらにいつも限定のないところから映画を作っていきたいなぁって思っている。

それが今回の挑戦^^これ、、、かなり面白い挑戦ですよ〜〜〜
「どうしよ〜〜〜でけへん><」と焦るときは
中村文昭さんのように「すべてはネタ!」と自分を笑わせる(笑)

比べるものはなにもない〜〜〜
私の原点は、あの大晦日の夜に感じた、溢れる感謝のエネルギーだけ。
そこにいつも戻ろう〜[m:49]これだけは確かなんだもんね〜。

説明できない、説得もできない、自分さえ不安だけど、自分の感じている感じを信頼して進めるかどうかが私の挑戦^^
「だれの期待にもこたえない!」
そう自分に言い聞かせながら、心の声に耳を澄ませ、たくさんの人に感謝をお返しできる作品を作ることができたら、、と思う。

家と一緒に無駄な気持ちはおそうじおそうじ、、、。

この軽い葛藤も年内に大掃除して来年からは、ねずみのように猛ダッシュ〜